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  • 最高裁判所判例解説 民事篇(上)(1月〜4月分)(令和3年度) 令和3年度の最高裁判所判例集に登載された民事判例23件、刑事判例12件のすべてについて、最高裁判所の調査官が判示事項、裁判の要旨等を摘示し、かつ、当該裁判について個人的意見に基づいて解説したもの(民事篇については、法曹時報第74巻第3号より第75巻第11号を、刑事篇については、法曹時報第74巻第4号より第76巻第1号までに掲載)を集録したものです。民事篇については、(上)(下)の2分冊となります。5,500円(税込)
  • 最高裁判所判例解説 民事篇 令和3年度(下)(5月〜12月分) 令和3年度の最高裁判所判例集に登載された民事判例23件、刑事判例12件のすべてについて、最高裁判所の調査官が判示事項、裁判の要旨等を摘示し、かつ、当該裁判について個人的意見に基づいて解説したもの(民事篇については、法曹時報第74巻第3号より第75巻第11号を、刑事篇については、法曹時報第74巻第4号より第76巻第1号までに掲載)を集録したものです。民事篇については、(上)(下)の2分冊となります。6,900円(税込)
  • 最高裁判所判例解説 刑事篇(令和3年度) 令和3年度の最高裁判所判例集に登載された民事判例23件、刑事判例12件のすべてについて、最高裁判所の調査官が判示事項、裁判の要旨等を摘示し、かつ、当該裁判について個人的意見に基づいて解説したもの(民事篇については、法曹時報第74巻第3号より第75巻第11号を、刑事篇については、法曹時報第74巻第4号より第76巻第1号までに掲載)を集録したものです。民事篇については、(上)(下)の2分冊となります。5,500円(税込)
  • ドイツ家庭事件及び非訟事件の手続に関する法律 日本の現行非訟事件手続法・家事事件手続法の立案準備作業においても参照された Gesetz über das Verfahren in Familiensachenund in den Angelegenheiten der freiwilligen Gerichtsbarkeit(FamFG)の2023年1月1日現在の法文を翻訳したものであり、日本法から見て興味深い点を多く含んでいる1冊です。2,750円(税込)
  • 続・骨太 実務現代刑事法/植村立郎著 ―著者喜寿記念― 実務家の視点から思考を巡らせた「骨太 実務現代刑事法(上)(下)」の続編。 平成の最高裁判例を刑事事実認定の観点から詳細に紹介・検討した一冊です。5,900円(税込)
  • 令和4年最高裁判所規則(民事関係)逐条説明 本書は、「法曹時報」第74巻第4号、第7号、第11号、第12号に掲載された、近時の法改正に伴う規則の解説 を取りまとめ、1冊の本として刊行するものである。相次ぐ法改正により、実務を取り巻く状況が目まぐるしく 変化しているなかで、本書が実務に携わる方々の一助になれば幸いである。2,450円(税込)
  • 裁判所データブック 2023  本書は,裁判所の機構及び事件統計について,数値や図表を用いて分かりやすく掲載しています1,100円(税込)
  • 対話で進める争点整理 司法学修生に向けた「対話で進める争点整理」。民事訴訟の実践的イメージを提供。訴訟活動の理解を深め、デジタル化の進展も注視。裁判官と訴訟代理人の対話を再現。争点整理のマインドとスキルを磨く。3,850円(税込)

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